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夫33歳、ピカピカの1年生

ドイツでフローリストマイスターをめざすオットと、ついてきたツマの日常。(2014年9月~ミュンヘン・フライジングで生活 / 2016年7月オットの卒業とともに帰国しました)

ドイツ人は、フクロウがお好き?

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以前フライジングに住んでいた友達が、

「家着を買おうと思ってお店に行ったら、フクロウの柄が入ってて。買うのやめた!」

という話をしていたことを、ふと思い出しました。

 

確かに、ドイツの雑貨にはフクロウがモチーフになったものが本当に多いのです。

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これも…。

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あれも…。

 

犬柄や猫柄を探そうと思って困ることはあっても、

フクロウ柄を探そうとして困ることはないのではないか!? というほど。

しかも、だいたいフクロウの絵の雰囲気やテイストは似ていて、

そしてだいたいどれもカラフル。

 

これはドイツ人にとっては「かわいい」のでしょうか?謎。

 

ヨーロッパの人々にとってフクロウは「博学・博識・知恵・賢明」の意味があるようですが、

それにしても、この人気の秘密は一体何なのでしょう?

 

どなたか知っていたら、ぜひ教えてください。おじぎ。

 

 

 

今日も遊びに来て下さってDanke schön!!

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